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夢乃時こと夢楽 楽夢楽見楽の現実逃避。

嫁補正が強い馬鹿が書くものです。 基本短篇話を不定期に更新します

毎ユキで描いた神子ちゃん

 突然すぎるお知らせ 2

友紀の担任に急かされ家を開け向かった先は搬送された病院だった。 私は大慌てでスキマも使わず走って行ったので、妖怪の姿のままだったが、そこら辺はどうでも良かった。神綺さんが愛した娘だ。神綺さんの代わりに思う存分愛してやろう。そんな心が私にあっ…

出落ち

ユ「よく寝t…」 全「きゃああああああああああああああああああああああああ!?」 ユ「煩いわよ」 夢「あーびっくりしたわー前髪で顔隠れるなんて…」 里「白装束で黒髪だったら貞子なのです~」 紫「最近は髪を結んでるからまさか前髪が後ろに行ってたとは…

つっこみ役にはなれなかった

「ごふっ」どうも、毎度毎度失礼致しますよ。突っ込み担当のユキです。今、なんか余命が近いことを感じました。 ユ「あーうーもー何でなのよぉ……」 咲「あー、これじゃあ妹様とも遊べないもんねぇ」 藍「そんなことより彼処の神社の蛙みたいに言うな」 咲「…

うつつのゆめ

夢は現になる。私があの子を見てて思ったこと。あの子が高等学校に合格した。そりゃああの子頭いいから、というのもあるけど。にしても、本当に紫の子だったらあんなに頭が良い訳ないし。まぁ、あの子がつくりモノであったことに…いや、本当につくりモノなの…

回答に困る質問

橙「そういえば里香ちゃんと咲夜さんと小兎姫さん」 里香「どうしたのですか?いきなり呼んで」 咲夜「何?」 小兎姫「こっとんって呼んでもいいのよ」 橙「じゃあこっとん…人間の皆さんに敢えて聞きたいのですが…赤ちゃんってどうやってできるの?」 咲夜以…

ネタがないので

ユキ「ネタがないという訳で、新しく2人の人が来たわよ。ほらいらっしゃい」 キクリ「初めまして、私はキクリよ。作者が何か足りないと言っていた…それは第1作目のキャラの事だった…!!!…よろしくお願いしまーす」 小兎姫「小兎姫です。皆さんとはこの前…